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熊本の外壁塗装・外壁補修

塗り替えだけでなく、ひび割れ・浮き・ずれ・シーリングの部分補修まで、建物の状態に合わせてご提案します。写真1枚からお気軽にご相談ください。

よくある外壁の症状

小さな変化でも、早めの確認が安心につながります。

ひび割れ・欠損

細いひびでも内部へ水が回ることがあります。状態に応じて補修し、塗装前の下地を丁寧に整えます。

色あせ・チョーキング

手に白い粉が付く、色が薄くなる症状は塗膜劣化のサインです。下地を確認して塗り替え時期をご案内します。

サイディングの浮き・ずれ

地震や経年で外壁材が浮いたり、ずれたりすることがあります。状態に応じてビス留めや部分補修を行います。

シーリングの割れ・隙間

目地の割れや隙間は雨水侵入の原因になります。範囲に応じて部分補修または打替えをご提案します。

外壁塗装で一番大切にしていること

塗装の前に、補修を大切にします

外壁塗装は、色をきれいにするだけの工事ではありません。雨や紫外線から建物を守り、傷みを進みにくくするための工事です。

そのため一二三塗装工業では、まず外壁の状態を確認し、ひび割れや欠損、浮き・ずれ、シーリングの劣化などがあれば、必要な補修を行ってから塗装します。不具合を塗料で覆うだけでは長持ちしません。

一方で、状態によっては塗装を急がなくてもよい場合や、部分的な補修で対応できる場合もあります。現在の状態と今後の傷み方を見ながら、必要のない工事を無理に勧めず、建物に合った方法を分かりやすくご説明します。

塗装で守れるもの・補修が先に必要なもの

外壁の不具合には、塗装によって表面を守れるものと、塗装の前に補修が必要なものがあります。見た目が似ていても原因が異なるため、まず状態を確認することが大切です。

塗装で対応できる可能性があるもの
・色あせや変色
・チョーキング
・塗膜の軽度な劣化
・塗膜表面の防水性低下
・細かな表面劣化

外壁材や下地に大きな問題がなければ、洗浄・下地処理を行ったうえで適切な塗料を施工することで、外壁表面を保護し、劣化の進行を抑えることができます。

補修が先に必要なもの
・幅や深さのあるひび割れ
・外壁材の欠損
・外壁材の浮き・ずれ
・シーリングの割れや剥がれ
・雨水の入り込みが疑われる箇所
・補修しても繰り返し発生するひび割れ

これらは、塗料を重ねるだけでは原因を解決できません。補修をせずに塗装すると、短期間でひび割れが再発したり、内部の傷みが進んだりすることがあります。

塗装で対応できるのか、補修や部分交換が必要なのかは、現地で外壁材や下地の状態を確認したうえで判断します。

外壁補修へのこだわり

見えなくなる部分ほど、塗る前に整えます

外壁の補修方法は、傷み方や外壁材の種類によって異なります。一律に同じ処置をするのではなく、不具合の状態や原因を確認し、必要な補修方法を選びます。

・ひび割れ
幅や深さ、ひび割れの動き、外壁材の種類を確認し、必要に応じてUカットなどの補修方法を検討します。

・欠損
浮いている部分や傷んだ部分を確認し、必要に応じて下地を整え、欠けた箇所を補修して形を戻します。

・浮き・ずれ
外壁材の状態や固定状況を確認し、補修可能な場合はビス留めなどで固定します。傷みが大きい場合は、部分的な交換を検討することもあります。

・シーリングの劣化
ひび割れや剥がれ、隙間などを確認し、状態に応じてシーリング補修や打ち替えを行います。

一二三塗装工業では、2016年と2026年の熊本地震後の現場経験も生かし、目地や窓まわり、外壁材のつなぎ目など、揺れの影響が現れやすい箇所も確認します。

必要な補修を行い、塗装できる状態に整えてから、下塗り・中塗り・上塗りへ進みます。

予算と考え方から選べる4つの外壁塗装プラン

どのプランでも、必要な下地確認や補修を省いて価格を下げる考え方ではありません。まず外壁の状態を確認し、必要な下地処理を行ったうえで、予算と今後の維持計画に合った仕様をご提案します。4プランの主な違いは、使用する塗料のグレードと、耐候性・今後のメンテナンスに対する考え方です。

① 価格重視プラン

528,000円(税込)〜

初期費用をできるだけ抑えたい方へ。
建物の状態を確認し、適用できる塗料・仕様の中からコストを抑えた方法をご提案するプランです。

② バランスプラン

698,000円(税込)〜

価格と耐久性のバランスを重視したい方へ。
シリコン系を中心に、費用と今後のメンテナンスのバランスを考えた標準的なプランです。

③ 長持ちプラン

798,000円(税込)〜

次回の塗り替えまで、できるだけ長く持たせたい方へ。
高耐候塗料を使用し、初期費用だけでなく長期的な維持管理も考えたプランです。

④ プレミアムプラン

898,000円(税込)〜

耐候性を重視した上位仕様を選びたい方へ。
無機系などの高耐久仕様を中心に、塗り替え回数をできるだけ抑えたい方向けのプランです。

4プラン共通で含まれる工事

  • 足場
  • 飛散防止メッシュ
  • 高圧洗浄
  • 養生
  • 軽微なひび割れ・下地補修
  • 外壁塗装一式
  • 使用塗料の標準仕様に必要な塗装工程
  • 軒天塗装
  • 破風塗装
  • 鼻隠し塗装
  • 雨どい塗装
  • 清掃・最終確認

別途となる場合がある工事

・大規模なシーリング打ち替え
・大きなひび割れ・大規模な下地補修
・外壁材の部分交換
・雨戸・戸袋
・水切り
・シャッターボックス
・特殊な足場条件
・標準範囲を超える付帯部

※30坪程度の一般的な2階建て住宅を想定した外壁塗装の参考価格です。屋根塗装は含みません。建物の形状、外壁面積、外壁材、足場条件、劣化状態、補修量などによって実際の金額は変わります。大規模なシーリング打ち替え、外壁材の交換、大きなひび割れ補修などは別途となる場合があります。

外壁補修だけでも対応しています

小さなひび割れや部分補修からご相談ください

1. 外壁のひび割れ補修 19,800円(税込)〜

幅や深さを確認し、状態に合った材料でひび割れを補修します。

2. シーリング部分補修 19,800円(税込)〜

割れや隙間のある箇所を確認し、必要な範囲を部分的に補修します。

3. シーリング打ち替え 1,100円(税込)/m〜

劣化した既存シーリングを撤去し、新しいシーリング材へ打ち替えます。

※小規模工事は、施工量や現場状況により最低工事金額がかかります。

4. サイディングの浮き・ずれ固定 22,000円(税込)〜

外壁材の固定状態を確認し、補修可能な箇所をビス留めなどで固定します。

5. 外壁の欠損補修 27,500円(税込)〜

欠けや傷みのある部分の下地を整え、形を戻すように補修します。

6. サイディング部分交換 55,000円(税込)/枚〜

補修が難しいサイディングを部分的に取り外し、新しい外壁材へ交換します。

※上記は足場を必要としない小規模な補修を想定した参考価格です。補修箇所の高さ・範囲・劣化状態・使用材料・仕上げ塗装の有無などにより費用は変わります。足場が必要な場合や広範囲の補修は、現地確認後にお見積りいたします。

実際の施工事例

合志市豊岡N様邸|外壁塗装・ひび割れ対応

施工前のお悩み・症状:前回の塗り替えから15年以上が経過し、色あせて古く見えることと、外壁のひび割れが気になるとのご相談でした。

現地で確認したこと:色あせは比較的良好でしたが、外壁各所に細かなクラックが多数あり、母屋と離れ屋の間の足場条件も確認しました。

行った補修・施工:細かなクラックにフィラー系下塗り材を刷り込み、外壁・破風・樋・水切り板金・雨戸・外塀を塗装しました。

この工事のポイント:見た目だけで判断せず、下地のクラックへ対応してから塗装し、外壁の雰囲気を活かしながら付帯部の色で全体を整えました。

合志市豊岡I様邸|屋根・外壁塗装

施工前のお悩み・症状:近隣で施工した住宅の仕上がりをご覧になり、屋根・外壁塗装をご相談いただきました。

現地で確認したこと:外壁・屋根だけでなく、破風板・軒天・雨樋など付帯部も確認し、塗る場所と補修が必要な場所を分けました。

行った補修・施工:足場を組み、屋根・外壁を高圧洗浄。屋根・外壁塗装に加え、破風板は下地処理と下塗りから施工しました。

この工事のポイント:古い汚れを残さず、付帯部も素材と状態に合わせて下地から整え、完成後に見えない工程を省きませんでした。

合志市豊岡T様邸|屋根・外壁・付帯部塗装

施工前のお悩み・症状:屋根・外壁に加え、軒天・木部・雨戸など付帯部まで含めた塗装工事を行った住宅です。

現地で確認したこと:屋根・外壁の旧塗膜や汚れ、鉄部の錆、軒天・木部・雨戸など、それぞれの素材と状態を確認しました。

行った補修・施工:高圧洗浄、ケレン、錆止め、下塗りを行い、屋根・外壁・軒天・木部・雨戸を塗装しました。

この工事のポイント:素材ごとに必要な工程を判断し、塗る前の下地づくりと、完成後には見えない工程を省きませんでした。

お問い合わせから完成までの流れ

一二三塗装工業では、まずしっかり洗い、塗る前に必要な補修を行ってから仕上げの塗装を行います。

1. お問い合わせ・写真相談

LINEや電話、メールでご相談ください。写真があれば、気になる箇所の状態を事前に確認できます。

2. 現地調査

ひび割れ、色あせ、チョーキング、シーリング、浮き・ずれ、付帯部、足場条件などを確認します。

3. 状態と補修箇所のご説明

塗装だけで対応できるか、先に補修が必要かを分かりやすくご説明します。

4. お見積り・プランのご提案

建物の状態とご予算に合わせ、価格重視・バランス・長持ち・プレミアムの各プランからご提案します。

5. 色・仕様の打ち合わせ

外壁色や艶、付帯部との組み合わせ、使用する仕様を確認します。

6. 近隣へのご挨拶

足場や高圧洗浄などでご迷惑をおかけする可能性があるため、工事前に近隣へご挨拶します。

7. 足場・飛散防止メッシュ設置

安全に作業できる足場を組み、塗料や洗浄水の飛散を抑えるメッシュを設置します。

8. 高圧洗浄

外壁や付帯部の汚れ、苔、古い塗膜などを洗い落とします。

9. 下地補修・シーリング

ひび割れや欠損、浮き・ずれ、劣化したシーリングなど、塗装前に必要な補修を行います。

10. 養生

窓や玄関、設備など塗料を付けない部分を丁寧に保護します。

11. 下塗り

外壁材と上塗り塗料を密着させるため、状態に合った下塗り材を施工します。

12. 中塗り

塗膜の厚みと性能を確保するため、上塗り材の1回目を均一に塗ります。

13. 上塗り

仕上げとしてもう一度塗り重ね、色艶と耐候性を整えます。

14. 付帯部塗装

軒天・破風・鼻隠し・雨どいなども、素材と状態に合わせて塗装します。

15. 最終確認・手直し

塗り残しや仕上がりを細かく確認し、必要な手直しを行います。

16. 足場解体・清掃

仕上がりを傷付けないよう足場を解体し、建物まわりを清掃します。

17. お客様確認・お引渡し

お客様と一緒に完成状態を確認し、工事内容をご説明してお引渡しします。

外壁塗装・外壁補修のよくある質問

Q. 見積りは無料ですか?

A. 外壁の状態や足場条件などを確認し、必要な工事内容を整理したうえでお見積りします。まずは現在の症状やご希望をお聞かせください。

Q. 相見積もりでも大丈夫ですか?

A. 相見積もりでも問題ありません。金額だけでなく、補修範囲・塗装工程・付帯部・別途工事の内容まで比較することをおすすめします。

Q. なぜ塗装会社によって見積金額が違うのですか?

A. 外壁面積の測り方、使用する塗料、塗装回数、補修範囲、足場や付帯部の扱いなどが会社によって異なるためです。合計金額だけでなく、どこまで含まれているかをご確認ください。

Q. 528,000円の価格重視プランは、どんな家でも利用できますか?

A. 528,000円は、30坪程度の一般的な2階建て住宅を想定した参考価格です。建物の形状や外壁面積、足場条件、劣化状態、補修量などによっては金額や適用できる仕様が変わります。

Q. 安いプランは工程や補修を減らしているのですか?

A. 価格重視プランでも、必要な下地確認や補修、標準仕様に必要な塗装工程を省く考え方ではありません。建物の状態を確認し、適用できる塗料や仕様の中から費用を抑えた方法をご提案します。

Q. 見積り後に追加料金が発生することはありますか?

A. 現地調査で確認できた範囲は、できるだけ事前のお見積りに反映します。工事中に見えない部分の傷みなどが判明し、追加工事が必要になった場合は、内容と費用をご説明したうえで進めます。

Q. 外壁補修だけでもお願いできますか?

A. ひび割れ、シーリング、欠損、サイディングの浮き・ずれなど、部分的な補修からご相談いただけます。高さや範囲によって足場が必要になる場合があるため、状態を確認してご案内します。

Q. 外壁塗装は築何年くらいが目安ですか?

A. 築年数だけで一律には判断できません。外壁材や以前の塗装、日当たり、雨風の影響などで劣化の進み方が異なるため、色あせやチョーキング、ひび割れ、シーリングの状態を確認して判断します。

Q. チョーキングが出たら、すぐに塗装が必要ですか?

A. チョーキングは、塗膜の劣化を判断する目安の一つです。すぐに工事が必要とは限らないため、ほかの症状や外壁の状態も確認したうえで、適切な時期をご説明します。

Q. 外壁にひび割れがありますが、そのまま塗装できますか?

A. ひび割れを確認せず、そのまま塗料で覆うことはおすすめしません。幅や深さ、動き、外壁材の種類などを確認し、必要な補修をしてから塗装します。

Q. 塗装を急がなくてもよい場合はありますか?

A. 外壁や下地に大きな問題がなく、経過を見られる状態であれば、すぐに全面塗装を行わなくてもよい場合があります。部分補修で対応できる場合も含め、必要のない工事を無理におすすめせず、状態に合った方法をご説明します。

Q. シーリングだけ直すこともできますか?

A. 劣化範囲や外壁の状態によっては、部分補修や打ち替えだけで対応できる場合があります。施工量や高さなどによって最低工事金額や足場費用が必要になることがあります。

Q. サイディングが浮いたり、ずれたりしていても塗装できますか?

A. まず外壁材の状態や固定状況を確認します。補修可能な場合はビス留めなどで整え、傷みが大きい場合は部分交換も検討してから塗装します。

Q. 雨漏りしている場合も外壁塗装で直りますか?

A. 外壁塗装だけで雨漏りが必ず直るとは限りません。ひび割れ、シーリング、窓まわり、屋根や防水部分など、雨水の浸入原因を確認し、必要な補修方法を判断することが先です。

Q. 4つのプランのうち、どれを選べばよいですか?

A. 外壁の状態、今後の維持計画、ご予算によって適したプランは異なります。まず必要な補修を確認し、そのうえで価格重視・バランス・長持ち・プレミアムから考え方に合う仕様をご提案します。

Q. 高い塗料ほど必ず良いのですか?

A. 価格が高い塗料が、すべての建物に最適とは限りません。外壁材との相性や下地の状態、今後どのくらい住む予定かなども考え、費用と目的に合う塗料を選ぶことが大切です。

Q. シリコン系と無機系では何が違いますか?

A. 一般に、塗料の成分や耐候性、価格帯などに違いがあります。ただし製品ごとに仕様が異なるため、建物の状態や維持計画に合わせて比較します。

Q. 艶あり・艶なしは選べますか?

A. 使用する塗料に選択できる艶の設定があれば、ご希望に合わせて検討できます。艶による見え方や汚れの目立ち方なども確認しながら決めていきます。

Q. 外壁の色は自由に選べますか?

A. 使用する塗料の色見本からお選びいただけます。外壁だけでなく、軒天・破風・鼻隠し・雨どいなどの付帯部との組み合わせも考えながら打ち合わせを行います。

Q. 今の外壁色から大きく色を変えることもできますか?

A. 塗料や下地の条件に問題がなければ、大きく色を変えることも可能です。面積が広くなると色見本より明るく、または鮮やかに見えることがあるため、全体のバランスを確認しながら選びます。

Q. 外壁塗装は何日くらいかかりますか?

A. 一般的な住宅では一定の工事期間が必要ですが、建物の大きさや補修量、塗装範囲、天候によって変わります。現地確認後に工程をご説明し、天候による変更がある場合も随時お伝えします。

Q. 工事中に留守でも大丈夫ですか?

A. 屋外作業が中心のため、ご不在でも進められる工程があります。確認や立ち会いが必要な場面は事前にお伝えし、連絡が取れる方法を打ち合わせます。

Q. 雨の日は工事をしますか?

A. 塗装やシーリングなど、雨天時に適さない工程は無理に行いません。天候や外壁の乾燥状態を確認し、必要に応じて工程を調整します。

Q. 窓は開けられますか?

A. 養生中は、窓を開けにくくなる期間があります。換気が必要な窓や日常的に使用する場所があれば、工事前に確認し、可能な範囲で養生方法や工程を調整します。

Q. エアコンは使えますか?

A. 室外機の養生や施工箇所によって、一時的な制限が必要になる場合があります。通常の使用に支障が出ない方法を検討し、停止が必要な場合は事前にご説明します。

Q. 車を移動する必要はありますか?

A. 足場の設置や高圧洗浄、塗料の飛散防止などのため、車の移動をお願いする場合があります。敷地や作業範囲を確認し、必要な期間や移動方法を事前にご相談します。

Q. 工事中ずっと家にいる必要がありますか?

A. 工事期間中、常に在宅していただく必要はありません。工程上必要な確認やお客様確認の日程は、あらかじめご相談します。

Q. 近隣への挨拶はしてもらえますか?

A. 足場の設置や高圧洗浄などで周囲にご迷惑をかける可能性があるため、工事前に近隣への配慮を行います。挨拶の範囲や方法は、現場の状況を確認してご相談します。

Q. 工事完了後に気になるところがあった場合はどうすればよいですか?

A. まず施工箇所と気になる内容をご連絡ください。状況を確認し、施工内容との関係を確認したうえで、必要な対応をご案内します。

Q. 次の塗り替え時期はどう判断しますか?

A. 塗料の種類だけでなく、日当たりや雨風、外壁材、建物周辺の環境によって劣化の進み方は変わります。色あせ、チョーキング、ひび割れ、シーリングの状態などを見ながら判断します。

Q. 火災保険や助成金を利用できますか?

A. 火災保険や助成制度の対象になるかは、損傷原因、契約内容、自治体の制度、申請時期などによって異なります。利用できると断定せず、該当する可能性がある場合は、保険会社や自治体などの正式な窓口で確認しながら進めます。

Q. LINEで外壁の写真を送るだけでも相談できますか?

A. はい。ひび割れやシーリング、色あせなど、気になる部分の写真をLINEでお送りいただければ、まず状況を確認します。写真だけでは判断できない症状や正式なお見積りについては、現地確認をお願いする場合があります。

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