合志市豊岡I様邸|ご近所の施工を見てご依頼いただいた屋根・外壁塗装【施工事例】
9月6日
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更新日:6 日前
合志市豊岡I様邸は、近隣で施工した住宅の仕上がりをご覧いただいたことをきっかけに、ご相談いただいた現場です。営業で訪問したのではなく、実際の仕事を見て『うちもお願いしたい』と声をかけていただけたことは、職人として今も大切にしている経験です。
まず足場を組み、建物全体を確認
塗装前には、外壁や屋根だけでなく、破風板、軒天、雨樋など付帯部も含めて状態を確認します。塗る場所と補修が必要な場所を分け、工程を組み立てます。

屋根・外壁を高圧洗浄
古い汚れや付着物を残したまま塗るのではなく、まず高圧洗浄で塗装できる状態に整えます。完成後には見えない工程ですが、仕上がりと密着に関わる大切な作業です。

破風板も下地処理から
破風板などの木部・付帯部も、上塗りだけで済ませず、素材と既存状態に合わせて下塗りを入れます。細かな部分まで手を抜かないことが、家全体の仕上がりにつながります。

『近所で見た仕事』が次のご依頼につながる
塗装工事は、工事中の姿も完成後の仕上がりも近隣の方からよく見えます。派手な営業より、目の前の一軒を丁寧に仕上げること。その積み重ねで声をかけていただける仕事を、これからも大切にします。
外壁や屋根が気になっていても、まだ全面塗装を決めていない段階で構いません。状態を確認し、直す場所・塗る場所・急がなくてもよい場所を分けてご説明します。
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