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今日もペンキまみれ!塗装職人の苦楽日記!(9月8日 バスケと塗装の意外な関係)

執筆者の写真: 大真 北田
大真 北田
2025年9月8日
読了時間: 2分

更新日:9月9日

休日といえば「休む日」と書きますが、私の場合は“走る日”のこと。

なぜなら、高2の息子がバスケ部に所属しており、休日は朝から晩まで練習や試合の送迎に大忙しだからです。


コートに響くバッシュの音を聞いていると、なんだか現場でローラーを転がす音とリンクしてくるんですよね。

不思議なもので、ペンキのローラーを転がすリズムと、バスケのドリブル音って意外と似てるんです。どちらも「リズム感」が大事。

強弱をつけなきゃいけないのも同じ。


さらに、塗装は“チームプレー”でもあります。

段取りを組む人、塗る人、仕上げを見る人、それぞれの役割があって現場は回る。

バスケもまさにそう。エースだけじゃ勝てない、サポートがあって初めてシュートが決まるんです。


休日に息子を応援していると、「仕事もバスケも一緒だなぁ」と思わずニヤリ。

結局ペンキまみれの人生も、バスケまみれの青春も、“一生懸命が一番かっこいい”というところに行きつくんでしょうね。


Q&A


Q1. 塗装職人の休日はどんな過ごし方ですか?

A1. 息子の部活送迎や試合観戦が多いです。気分転換にもなります。


Q2. バスケと塗装に共通点はありますか?

A2. リズム感とチームプレーですね。どちらも息が合わないと良い結果が出ません。


Q3. 塗装は一人でできないんですか?

A3. 小規模ならできますが、大きな現場では役割分担が欠かせません。


Q4. バスケの経験は塗装に役立ちますか?

A4. 体力面や集中力、リズムの取り方は役立ちますね。


Q5. バスケ好きなお客様とも話が合いますか?

A5. はい!雑談から信頼関係が深まることもあります。

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